• ジセダイとは
  • サイトマップ
ジセダイとつながろう!

ようこそジセダイへ!混沌と変革に満ちたこの時代、あなたは、何と闘いますか?ジセダイとは?

  • Home
  • スペシャル
  • 連載
  • イベント
  • 新人賞
  • 星海社新書
  • ジセダイ編集部
  • twitter
  • Facebook
  • RSS
  • youtube
  • Ustream
  • SlideShare

HOME > ジセダイ編集部 > エディターズダイアリー > 「ゴーゴーバー」に「文京区役所」

エディターズダイアリー

「ゴーゴーバー」に「文京区役所」

築地教介
2014年07月15日 更新

こんにちは、広報担当の築地です。

さて、ジセダイにてスタートした新連載。
そのうちの2つの連載「アジアIT闇鍋紀行」「ゆかいなお役所ごはん」
どちらも満を持して、本日2回目の記事をアップしました!
本日は、その更新されたばかりの記事をご紹介しますね。



この道12年のアジア専門ITライター・山谷剛史がお届けする突撃連載、更新。
第2回目は、タイです!
それも潜入先は、ゴーゴーバー。そうです、あのゴーゴーバーですよ。
男子は期待感、高まりますよね。
ゴーゴーバーもさることながら、この記事からは現地の臨場感が強烈に伝わってきます。
なんというか、「生っぽさ」という感じですかね。
是非ともご覧ください。

『ゴーゴーバーの女の子も、「消費者」であり取材対象(タイ・バンコク)』

『ゴーゴーバーの女の子も、「消費者」であり取材対象(タイ・バンコク)』前回の記事で、2002年から中国雲南省昆明を拠点に、IT事情を中心とするライター業を続けているという話をした。 今でこそ、中国の存在感は大きい。しかし、2002年当時──いや、2005年くらいになっても、中国は今と比べて全然目立たない国だった。 そんなわけで、私は昆明に居を構えた2002年から、しばしばタイの首都・バンコクに飛ぶ生活をしていた。やはり、「中国一本で仕事を続けるのは難かしい」という実感がかなり強かったのだ。 今では、中国は日本にとって最大の貿易相手国だし、差し迫った脅威だと考える人も多い。当時の日本人の多くは、そんなにまじめに中国のことを考えていなかったように思う。ともあれ、今回の舞台はタイである…つづく上記に始まり、次のトピックを中心に記事が展開されていきます。

「中国だけではやっていけない」、からのバンコク行き
穴場、ビジネスセンター 
実情を探るべく、夜の街に 
タイにある「日本文化センター」とは?
秋葉原と連動する、電脳街の中古ショップ 
廃れる電脳街

記事全文はこちらからどうぞ!
http://ji-sedai.jp/series/yaminabe/002.html





初回から快調なスタートを切った「ゆかいなお役所ごはん」。
そろそろお夜食タイムなみなさんにお届けする、連載その2。
今回は、文京区役所職員食堂です!
新鋭イラストレーター・くらふと氏が、今回もボリューム満点でお届けします!
その2:文京区役所職員食堂 東京ドームの見える食堂でこだわりランチを食べる!食堂に入ると東京ドームシティが目の前に! そして、こちらに入っている業者さんはなんと「◯◯◯入りハンバーグ」の元祖だとか! お昼に続き、いまも腹ペコな僕は、やっぱり更新がツラいです……。


……つづく


記事全文はこちらからどうぞ!
http://ji-sedai.jp/series/oyakusho/002.html


さて、おかげさまで快調な滑り出しを見せました、ジセダイの3つの連載。
最後のひとつ、「ジセダイ総研」は現在3つの記事を更新しました。
こちらですね。

高口康太『中国版「テロとの戦い」、ウイグル問題は日本にも影響を及ぼす』(7/1更新)
さやわか『「社会のセキュリティホール」──「パソコン遠隔操作ウイルス事件」から見えた、我々の社会の弱点』(7/3更新)
北条かや『親世代から続く「3K」の呪縛と、女性に「5K」を求める男性たち。若者の結婚観から婚姻率改善策を考える』(7/8更新)

今後も不定期で更新していきますので、こちらの告知情報もお見逃しなく。

それでは記事全編をお楽しみください! 

広報

築地教介

印刷営業から戦う出版社へ ライブ狂いのアクティブ広報

築地教介

ツイッターを見る

星海社広報担当。
1977年11月17日生まれ、O型。東京都八王子市出身。立教大学社会学部産業関係学科を卒業後、凸版印刷株式会社に入社。凸版印刷へ入社以来13年間、出版社を得意先とする営業を経験。数多くの編集者に刺激を受ける。出版というフィールドで躍動する夢を実現させるため、ミニマムな組織で大胆に戦う星海社に、2014年4月、合流。音と映像をこよなく愛し、インディーズ、メジャーを問わず、全国のライブハウスを今も駆け巡る。好きな言葉は「疾風勁草」。

エディターズダイアリー

投稿者