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星海社新書

星海社新書は、知的好奇心を満たすだけでなく、次世代を担う若い世代が、自らの力で未来を切り開いていくための「武器」としても使える知のかたちを、シリーズとして本にまとめていきます。

「マルチバース宇宙論入門 私たちはなぜ〈この宇宙〉にいるのか」野村泰紀
<マルチバース宇宙論入門 私たちはなぜ〈この宇宙〉にいるのか>のPOP

現在は人類の長い宇宙探求の歴史の中でも特に面白い時期だ!
我々が生きる「この宇宙」は、物理法則も次元の数も異なる無数の「宇宙たち」の一つにすぎない......。宇宙論の最前線である〈マルチバース宇宙論〉が描く驚くべき宇宙像は、20世紀末から本格的に行われた宇宙膨張に関する詳細な観測と、超弦理論やインフレーション理論といった最新の理論物理学の進展から、自然な帰結として導き出された。その先進性から、かつては研究者の間ですら「哲学」であると揶揄されるものであったこの描像は、近年になって急速に受け入れられつつある。このマルチバース宇宙論の核心部分へと読者を誘うこと、それが本書の目標である。

「サイバーセキュリティ読本【完 全 版】 ネットで破滅しないためのサバイバルガイド」一田和樹
<サイバーセキュリティ読本【完 全 版】 ネットで破滅しないためのサバイバルガイド>のPOP

備えなしにネットを使うことは戦場を全裸で散歩するようなもの
「ニュースでサイバー攻撃やハッキング事件の報道を目にしたことがあるでしょう。あまり自分には関係ないと思ってませんか? あんなことが自分や自分の勤務する会社に降りかかってくると思いませんよね。でも、それは間違い。誰でも被害者になる時代なんです」
正しく安全なネットの使い方を社内に啓蒙せよ――「特命」を受けた男女3名の書店員で結成された「総務部安全対策委員会」。リーダーの河合牡蠣と共に、社内で巻き起こるネットトラブルをすみやかに解決せよ! 日常に潜むサイバーテロ、ネット詐欺、SNSストーキング......物語の手法を用いて最新事情が分かる! 読んで楽しい、知って備えるサイバーセキュリティの入門書。

東大式筋トレ術 筋肉はなぜ東大に宿るのか?

東京大学運動会ボディビル&ウェイトリフティング部 
2017年04月14日 更新
「東大式筋トレ術 筋肉はなぜ東大に宿るのか?」東京大学運動会ボディビル&ウェイトリフティング部
<東大式筋トレ術 筋肉はなぜ東大に宿るのか?>のPOP

学力も筋肉も東大に学べ!
「勉強力は筋力である」を合言葉に日夜筋トレに励む"東大最強の運動部"、それが僕たち東京大学ボディビル&ウェイトリフティング部(B&W部)です。関東学生ボディビル大会最多優勝を誇るB&W部ですが、もとはトレーニング器具に触れたこともなかった部員がほとんどです。"ただの東大生"だった僕たちはなぜ、ここまで筋肉を身に宿すことができたのでしょうか? それは、「筋トレと受験勉強は似ている」「筋トレの質は頭の使い方で決まる」ということに気がついたからなのです。本書には、そんな"東大式筋トレ術"のすべてが詰まっています。さあ、今すぐペンをダンベルに持ち替え、人生に勝利するための筋トレを始めましょう!

2017年04月14日 更新
「クランボルツに学ぶ夢のあきらめ方」海老原嗣生
<クランボルツに学ぶ夢のあきらめ方>のPOP

「夢はあきらめるべきものであり、だからこそかなうものである」
本書は、「常識を疑う」ことを信条とする人事・雇用のカリスマが、「夢はあきらめると、けっこうかなう」という一見矛盾した結論を導いているキャリア論の古典にして決定版「クランボルツ理論」について、わかりやすく、また、小気味よく解説した講演の模様を160Pに濃縮したものです。お話の題材となるのは、今をときめくお笑い芸人たち。テレビやネットでおなじみの方々のキャリアをベースに、図やイラストをふんだんに使って説明していきますので、本を読むのが苦手な方にも、気軽に読んでいただけます。夢にとらわれず、こだわらず――夢と上手に付き合って、人生の難易度を下げる方法をいっしょに学びませんか?

現代中国経営者列伝

高口康太 
2017年04月14日 更新
「現代中国経営者列伝」高口康太
<現代中国経営者列伝>のPOP

傑物8人の列伝から読み解く、現代中国経済史!
鄧小平による改革開放政策の開始から30年あまり。中国経済は驚異的なスピードで成長を続け、ついには日本を追い抜き、世界第2位の経済体へと発展を遂げた。経済の近代化が遅れていた中国にとって、「明治維新と高度成長が一緒にやってきた」ような狂騒の時代――その中から「改革開放の風雲児」ともいうべき起業家たちが現れる。本書では、世界一のPCメーカーとなったレノボの柳傳志、孫正義からの伝説的資金調達でも知られるアリババの馬雲ら傑物8人の人生を通じて、現代中国経済の発展をたどっていく。風雲児たちの破天荒なエピソードの数々は、長期低迷にあえぐ日本人が忘れてしまった「経済成長の楽しさ」を教えてくれるだろう。

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