• ジセダイとは
  • サイトマップ
ジセダイとつながろう!

ようこそジセダイへ!混沌と変革に満ちたこの時代、あなたは、何と闘いますか?ジセダイとは?

  • Home
  • スペシャル
  • 連載
  • イベント
  • 新人賞
  • 星海社新書
  • ジセダイ編集部
  • twitter
  • Facebook
  • RSS
  • youtube
  • SlideShare

HOME > 新人賞 > 新人賞投稿作品

新人賞投稿作品

ミリオンセラー新人賞への投稿作品を、ジセダイエディターズが愛と情熱と気合いをもって全作レビュー。「これは読みたい!面白い!」と思う作品があったら、「いいね」ボタンで応援することができます。

糸井嘉男の秘密

イシダ コウタロウ
2013年12月18日 投稿
 現在で五年連続三割、五年連続ゴールデングラブ賞受賞等、プロ野球選手として成熟期に達した故郷・宮津高校卒業のスター選手糸井嘉男選手についてのヒストリーや、成長過程、更には余り本にされていない秘密の部分を新書にて解体するように文章化して読んだ方に*特にスポーツファン層や、teen-age前後の若い方に希望が満ち溢れて、努力次第で夢や希望が叶うことを、高校の先輩に当たる私が書き下ろしていく。いわば「糸井嘉男解体新書」です。

 1.糸井嘉男選手の幼少期~高校生時代
 2.大学生時代
 3.ドラフトで北海道に行く運命と、そこでの転機となった外野手転向の話
 4.近年の活躍ぶりを分析的に書き下ろす
 5.結びにで、、糸井嘉男選手の今後を占う文章や、私みたいなライター等の予測を挿入して、より深くアスリートの糸井嘉男選手について知り得て頂き、更なる夢の後押しする内容物にする。

「まさか、オレが?」と思ったアナタも知らずに毒されている「非モテ思考」

4~5年の間、最盛期では週7日、土日は1日3回イベントに参加・主催してきて、星の数ほどの男性と会話、知り合ってきた著者が、「いいヤツなのに彼女ができない」非モテたちを観察。その結果、発見した「非モテの法則」を公開。非モテから脱却して、彼女をつくったり、結婚したりできるようになるヒントが満載。

2013年11月07日 投稿
刑法は国民皆が知るべき法律。現役大学生が「なんかよく知らないけど難しそう」という誤った認識を払拭します。

我々の身近にありながら、意識されてこなかった刑法。政府が決めた「ルール」に従わないと罰される…本当にそれで正しいのでしょうか。それの正当性はどこにあるのでしょうか。そもそも、罰される内容を国民がいまいち理解していない現状は正しいのでしょうか。昨今の憲法改正の議論、民法(債権法)改正の議論に比べて、刑法はあまりに注目されてこなかったと思います。なんのために刑法はあるのか、どんな歴史を持っているのか、刑を厳しくすればいいのか、死刑はなぜあるのか、などなど。今まで難解な言葉でしか語られてこなかった話を、法学部生の目線から簡易な言葉で語りたいと思います。

2013年10月30日 投稿
匿名が教育を変える?ネットの悪とされた匿名の問題点を洗い出し、良い匿名システムを創る方法。

 インターネットが普及してから、その匿名性への批判を多く目にします。しかし、匿名というのはそれほど悪いことばかりでしょうか。匿名で質問できれば、手を挙げて質問できない生徒が賢くなるかもしれない。匿名で議論すれば、発言者が誰かに惑わされる可能性が低くなるかもしれない。意外と良いことも多いように思われます。匿名性の一番の欠点は、それを使って特定の個人を傷つけることができてしまう点にあります。それを防ぎ、匿名の利点を享受する方法を考えられないかというのが本書の目的です。私は、匿名性がうまく導入されることによって、特に教育分野で目覚ましい効果があがると信じています。

2013年10月20日 投稿
人が幸せになるための考え方です。
人の気持ちについて述べたものです。
2013年10月11日 投稿
戦前日本のベストセラー『家庭における実際的看護の秘訣』に見る、医療の変遷

ちよっと体調がおかしいな? 医者に○○病と診断されたのだけど、どんな病気で、どうしたら治るんだ? 
よくあることではないでしょうか? ここで頼りになるのが、『家庭の医学』や、インターネットの医療サイトですね。
さて、昔の人はどうしていたか? なんと、千百回も増刷された『実際的看護の秘訣』という本がありました。気になるその中身をご紹介。「昔は変な民間療法が多いな」と笑っているそこの君! あなたの本棚にも、100年後、笑われそうな本は置いてありませんか?

今や1つのジャンル、文化の名前と言える「AKB」 その現象を不思議に思っている多くの国民に向けたAKB論であり、プロレス論。
今や社会現象となっているAKB、そのファンの熱狂ぶりばかりが取り上げられているが、それと同じくアンチAKBも根強く存在していると同時に、AKBファン以外の国民の多くはAKB現象を多かれ少なかれ冷ややかな目で見ている。そのような国民の多くに向けた今だかつてない切り口でのAKBへの論評(ぜひ、目次案をご覧ください)であり、日頃、冷やかな目線の中で窮屈な思いをしているAKBファンへの応援の書。
 私が゛経営委員゛を務めてきた゛非営利法人たんご村゛という田舎の小さなNPO法人がメインのお話です。近年は、災害復興NPOとして広域で活動していますが、当初の世間様からの誤解や、「第三の公共」分野が認知されて行く過程や、そのミッション≒存在意義等をあらゆる角度からの視点と、経験談を踏まえて次世代に語り継ぎたいと本にしての゛拡散゛を希望して投稿しています。
現在は、ありとあらゆる「非営利法人」が社会的ニーズを満たしていく世の中に少しずつなりつつありますが、当初から、NPO法人を積極的に展開して、災害復興や、地域コミュニティーの創造機能を果たすNPO法人に成長させてきた我々非営利法人たんご村の活動を振り返って、中間社会と呼ばれる゛新しい居場所゛や、NPO法人という活動場所の魅力や、社会的意義等を゛次世代゛の読者層に伝えて行きたいです。私の集大成としての作品にと思っています。
2013年09月30日 投稿
Facebookで1%の1800位以内の1520位に入った次世代型の著者が送り出す、SNS時代のブックレビュー術と、その魅力や、書評レビューサイトの説明から、書評を書き出している意味まで。 オマケで、特別な書評レビュー術を連動して教えて販促にしていきたい
 近年、スマートフォンのアプリケーションや、ネットの書評レビューサイトが幾つかて点在していますが、そのコミュニティー内で安定的に成果を上げてきた筆者が、書評レビューについて熱く語り口調で書き下ろして、そうした書評レビューサイトの゛コミュニティ゛や、繋がりとしての魅力と、少しの自己紹介と、後は書評レビューの面白さを紹介し、新たな読書好きの集まりを創造し続けたい。実体験を踏まえた、「書評」の魅力等について書かれた作品になります。
”怠け”がこんなに苦しいはずがない!これは病気だ!

働き始めて1年半。順調に高校、大学ついでに留学、就職と、この就職氷河期の中でも運よく企業に就職することができた、未来も本人も明るい人だった。しかし働き始めて1年半。なんだか自分が誰だかわからなくなっていた。それは”うつ病”という今誰もが名前を知っている、流行病にかかっていたのだ。

ランキング


星海社新書発売中!既刊書籍情報一覧

FOLLOW US

ジセダイをフォローする

ジセダイは、20代以下の次世代に向けた、行動機会提案サイトです。