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星海社新書

星海社新書は、知的好奇心を満たすだけでなく、次世代を担う若い世代が、自らの力で未来を切り開いていくための「武器」としても使える知のかたちを、シリーズとして本にまとめていきます。

「Jダンス JPOPはなぜ歌からダンスにシフトしたのか」若杉 実

Jダンス・ムーブメントの歴史とその成功の秘密とは?

令和の今、「Jダンス」=日本のダンス・シーンはかつて存在したダンスの概念を打ち壊し、より広いミュージック・シーンである「Jポップ」の世界を席巻している。小中学校でのダンスの必修化によるキッズダンサーたちの盛り上がりも空前の活況を見せる中、ブレイクダンスが五輪種目となったことでJダンスは未来へ向けてさらに加速することが予測される。なぜここまでJダンス・ムーブメントは成功したのだろうか? 本書は〝日本10大ダンサー〟の軌跡からこの「Jダンス」の過去・現在・未来を浮かび上がらせる!

「ストーリーのつくりかたとひろげかた 大ヒット作品を生み出す物語の黄金律」イシイジロウ


ジャンルを超えたストーリーの成功法則とAI時代のコンテンツの展望を徹底解説

大ヒット作品のストーリーには共通する法則がある。それを体系化したのが「三幕構成」「15のビート」「感情曲線」だ。本書ではまず『アイアンマン』『君の名は。』といったヒット映画に照らしてそれらの成功法則を徹底解説するとともに、ゲームなど他ジャンルに応用するノウハウを論じる。また、ストーリー術をより実践的に深化させる方法論として、ストーリーをチームで制作するメソッド「リライティング」も解説する。その上で、現在だけでなく未来のストーリーテリングのあり方を、最前線のストーリー制作の実験から論じる。ストーリーの成功法則をAIが学び、最適な物語を紡ぎ出すのが来たるべきAI時代のストーリーである。

2021年03月17日 更新
「菅政権 東大話法とやってる感政治」宇佐美典也

菅政権の功と罪、その先の未来を徹底分析!

菅義偉氏の東大話法=官僚的な答弁と、やってる感政治=形だけの改革志向はどこから来て、日本をどこへ導くのか? これは菅内閣の総辞職で終わる属人的な問題ではない。なぜなら彼のような政治家が生まれる歴史的・政治的な必然性が日本にあるからだ。

2020年9月に誕生した菅政権は、平成政治史の総決算というべき特質を持っている。それが「東大話法とやってる感政治」だ。小泉改革から続いてきた「何かを改革しなければいけない」という強迫観念と、国民に直接語りかけるパフォーマンス性。その当初の目的意識を見失い、形だけを受け継いだのが菅政権である。

日本を左右するその本質と課題を気鋭の官僚出身論客が徹底分析。

「メタルの基本」がこの100枚でわかる!

編者・梅沢直幸(『ヘドバン』編集長) 
2021年03月17日 更新
「「メタルの基本」がこの100枚でわかる!」編者・梅沢直幸(『ヘドバン』編集長)

爆音! 轟音! 獄音! 人類が持つすべての感情を奔流させる音楽......それが、メタル!!

音楽ジャンル〝メタル〟生誕から約50年! メタルは多種多様な音楽ジャンルと融合し、「進化」と「深化」を遂げてきた。サブスクリプションの出現により、人類史上もっとも自在に音楽を聴くことができる現代で、今こそ聴くべき音楽――それこそが〝メタル〟! 本書は〝メタルの始祖〟であるBLACK SABBATHから、メタルに一大革命を巻き起こした〝メタル・ダンス・ユニット〟BABYMETALに至るまで、「メタルの基本」をテーマにメタルの縦軸(歴史)と横軸(枝葉)から吟味に吟味を重ねた100枚を厳選し、超豪華13名のライター陣による切れ味鋭いレビューを収録。本書でメタルを学んでほしいのではない――立ち上がる音像の波に、ただただ頭を振れ! そして溺れろ!!

<豪華レビュー執筆陣!>
伊藤政則、増田勇一、荒金良介、奥村裕司、川嶋未来(SIGH)、後藤寛子、鈴木喜之、高橋祐希、武田砂鉄、行川和彦、西廣智一、長谷川幸信、山﨑智之

「国富215兆円クライシス 金融老年学の基本から学ぶ、認知症からあなたと家族の財産を守る方法」木下翔太郎

令和の最重要課題「認知症とお金の問題」

気鋭の元内閣府官僚にして現役医師が詳しく解説!

打開策は新しい学問分野「金融老年学」にあり!
成年後見、遺言、企業の不祥事対策...すべて解説します

日本国民の215兆円が危ない!
令和日本最大の問題「認知症と財産」を打開する方法とは⁉

600万人以上の認知症患者を抱え、20人に1人が認知症の超高齢社会・日本。認知症患者の資産は既に143兆円にのぼり、2030年には国家予算の倍を超える215兆円に到達するともいわれますが、その一大資産は、認知症の判断力低下を狙った詐欺や悪質商法の格好の標的です。それ以外にも成年後見制度や遺言をめぐる家族内トラブル、企業の不祥事対策など様々な点で「認知症とお金の問題」が注目されています。認知症は完全な予防ができず誰もが当事者になりえます。この本ではあなた自身や家族の財産を守るために、認知症の進行前からできることを解説します。

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