• ジセダイとは
  • サイトマップ
ジセダイとつながろう!

ようこそジセダイへ!混沌と変革に満ちたこの時代、あなたは、何と闘いますか?ジセダイとは?

  • Home
  • スペシャル
  • 連載
  • イベント
  • 新人賞
  • 星海社新書
  • ジセダイ編集部
  • twitter
  • Facebook
  • RSS
  • youtube
  • SlideShare

HOME > ジセダイ > お知らせ

お知らせ

連載「ジセダイ総研」にて、記事を更新しました。

 

「草食恐竜」なんていない? 古生物学から見る、科学報道の不確性

サイエンスライター・土屋健

 

先日、「世界最大の恐竜化石発見」のニュースが各メディアで一斉に報じられた。しかし、この報道は根拠の非常に薄弱なものだった。実は「草食恐竜」や「毛の生えたティラノサウルスの復元図」など、古生物学に限って言っても、不正確な科学報道は多いのだ。このような不正確な報道が相次ぐ背景には、ソースとなるべき通信社が配信した記事を、専門家ではない記者たちが、そのまま孫引きしていくという、マスメディアの構造的問題がある…つづく


エディターズダイアリー「民事訴訟最強入門!『弁護士が勝つために考えていること』、もうすぐ発売!」(編集担当・山中武)を更新しました。

 

突然ですが皆さん、訴えようと思ったことはありますか? もしくは訴えられそうになったことはありますか? twitterをはじめ、facebookやLINEなど、コミュニケーションがインターネットの発達とともに身の回りから世界へ発信されるようになった結果、かつての生活からは想像もつかないようなトラブルが発生するような世の中になってしまいました。記憶に新しい炎上事件なんかも多いのではないでしょうか……つづく

 

星海社新書7月刊、木山泰嗣『弁護士が勝つために考えていること』の新刊情報を掲載し、試し読みを開始しました。


『弁護士が勝つために考えていること』-星海社新書




星海社新書7月刊、中川 淳一郎『夢、死ね! 若者を殺す「自己実現」という嘘』の新刊情報を掲載し、試し読みを開始しました。

 

『夢、死ね! 若者を殺す「自己実現」という嘘』-星海社新書 

 

第5回ミリオンセラー新人賞に関してのお知らせをアップしました。

こちらからご覧下さい。


連載「アジアIT闇鍋紀行」にて、記事を更新しました。

 

第2回 ゴーゴーバーの女の子も、「消費者」であり取材対象(タイ・バンコク)

アジア専門ITライター・山谷剛史

 

この道12年のアジア専門ITライター・山谷剛史が、思い出とともにアジアの変化を語る本連載。 第2回は、「昆明に居を構えたものの、中国だけでは食えない……」というところからのバンコク行き! 消費者目線での取材のため、ゴーゴーバーにまで突撃する山谷氏の命運やいかに──。

連載「ゆかいなお役所ごはん」にて、記事を更新しました。

 

その2:文京区役所職員食堂 東京ドームの見える食堂でこだわりランチを食べる! 

イラストレーター・くらふと

 

 お役所の職員食堂でごはんを食べよう!おいしくごはんをいただきながら、看板メニューや独自の取り組みについてお話をうかがえば、「お役所」の硬いイメージもあら不思議……あっという間にゆかいなものに。新鋭・くらふとが贈る、新感覚グルメまんが!今回は、文京区役所の職員食堂をお届けします。 


連載「ジセダイ総研」にて、記事を更新しました。

 

『親世代から続く「3K」の呪縛と、女性に「5K」を求める男性たち。若者の結婚観から婚姻率改善策を考える』

北条かや

 

東京都議会で質問中の女性議員に対し、「早く結婚したほうがいいんじゃないか」とヤジが飛んだ問題は記憶に新しい。誰もが「結婚すること」が大前提で、それ以外の選択肢は考えなくて良いという社会であったのであれば、この問題はここまで大きくならなかったであろう。

男性の生涯未婚率が30年前の8倍にまでなった現代の日本。その裏側には、単に「若者にその気がないから」では済ますことのできない、構造的な問題が発生している。

「結婚・家庭・子供」からなる「幸せの3K」を幸せの理想型とする親世代。「旦那の年収600万以上」という高望みを当然のように持ち続ける多くの女性。「可愛い・賢い・家庭的・軽い(体重)・経済力」の5Kを女性に求め、理想の人を探す男性……。それぞれが現実を見ていないこの状況では、婚姻率の低下に歯止めをかけることなどできはしない……つづく

 

 

 

「ニッポンのスタートアップ」第7回、更新しました。

 

「ムスリムにとって、本当に役に立つサービスを作りたい」 islamap佐藤智陽社長の語る、理念と未来

3年後に再会すること(例え路頭に迷っても)を約束して行う、未来アポ付き取材コンテンツの「日本のスタートアップ」インタビュー。今と未来、線でつながる行動の歴史! ここが挑戦の最前線!

戒律を持つムスリムでも食べられる料理──ハラルフードを提供するレストランの検索サービスislamap この個性的なサービスを開発しているislamapの佐藤智陽社長は、なんと早稲田大学の3年生。しかも、会社を立ち上げたのは2年生のときだというから驚きだ。 そのサービスは、いかなる理念に支えられているのか? 「よりよい未来」を作るべく奮闘する若き社長が、『ジセダイ』に登場──!

連載「ジセダイ総研」にて、記事を更新しました。

 

『「社会のセキュリティホール」──「パソコン遠隔操作ウイルス事件」から見えた、我々の社会の弱点』

さやわか 

2012年に発生し、大きな耳目を集めたいわゆる「パソコン遠隔操作ウイルス事件」。この事件においては、相次ぐ誤認逮捕など警察が翻弄されたことに加え、片山祐輔被告本人に最大の関心が寄せられた。 しかし、片山祐輔被告本人についてではなく、事件の本質について考えられるべきであろう……つづく

 


星海社新書発売中!既刊書籍情報一覧

FOLLOW US

ジセダイをフォローする

ジセダイは、20代以下の次世代に向けた、行動機会提案サイトです。