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HOME > ジセダイ編集部 > エディターズダイアリー > 新連載企画、スタート!

エディターズダイアリー

新連載企画、スタート!

築地教介
2014年06月30日 更新
こんにちは、広報担当の築地です。
まだまだ曇り空の日が多く、いまいちスカッとしない日が続いていますね……。

そんなみなさんに、朗報です。

ジセダイにて新連載がスタートます!
それも一挙に3企画明日7/1(火)から公開です!

今年の春先から大切に、そして練りに練ってきた連載企画をいよいよお届けできる
準備が整いました。
久々の新しい連載企画の始動、関係者一同、かなり気合いが入っております!


自分で言うのもなんなのですが、どれもかなり面白いですよ。
それぞれ、ジセダイらしい切り口やコンセプトにてお届けする3企画
自信有りですよ、これは。

本日はその連載内容をちらっとお届けします。

ジセダイ総研


各分野の若手専門家による、「専門家ならでは視点」からの、「事実」に基いた、「論点の明確な記事」の執筆。諸問題に関する「議論の始点」を供給するシンクタンクを、ここに設立します。
多彩な執筆陣を「ジセダイ総研研究員」としてお迎えし、時事性のあるトピックスに切り込んでいきます。
初回更新では、ニュースサイト「KINBRICKSNOW」を運営するフリージャーナリスト、高口康太氏による「中国社会を覆うテロの恐怖、ウイグル問題とはなにか?」ほかの記事を掲載予定!
主任研究員として船登惟希氏をお迎えしているこの企画、現在の客員研究員はこのラインナップです!
 
■主任研究員
船登惟希氏
 
■客員研究員
北条かや氏(ジェンダー)
さやわか氏(カルチャー)
土屋健氏(サイエンス)
牧村朝子氏(セクシャリティ)
高口康太氏(アジア情勢)
and more!
 
各氏の記事が随時更新されます!

また、新たな客員研究員も続々登場予定で、目が離せない企画になること請け合いです!


アジアIT闇鍋紀行

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ガラパゴス化しているのは、日本だけじゃない。 アジア各国のIT事情はまるで闇鍋で、だからこそ面白い。
この道12年の山谷剛史が、ITから見たアジアの真の姿──!

アジアのIT事情を専門とするライター、山谷剛史氏。
第一回は、「中国雲南省昆明」。山谷氏のキャリアの出発点は、中国の片田舎である雲南省昆明。最初に住んだスラムの思い出から、中国の変化が見えてくる──。
IT事情から我々の知らないアジア諸国の姿が見えてくる!
秘蔵エピソードとともに、山谷さんならではの「消費者に近い目線」が実に興味深いです。
この後も、タイやインドなど、中国にとどまらないアジア各国のエピソードが準備されています!
月二回更新の予定ですので、読み逃さないようにチェックが必要ですね!



ゆかいなお役所ごはん



お役所の職員食堂でごはんを食べよう!
おいしくごはんをいただきながら、看板メニューや独自の取り組みについてお話をうかがえば、「お役所」の硬いイメージもあら不思議……あっという間にゆかいなものに。

こちらの企画をお届けするのは、自身のはてなブログにて掲載しているグルメ漫画「ゆかい食堂」が注目を集める新鋭イラストレーター・くらふと氏
第一回は、「港区役所職員食堂」。すでに各所に取材を実施しましたが、どこも個性的な食堂ばかりで、普段はなかなか知ることができない情報もうかがうことができました!
『ジセダイ』で初めての連載漫画ですが、『ジセダイ』らしく、ちょっと変わった視点から、役に立っておもしろいグルメ漫画をお届けします。
こちらも月二回更新。皆さんの胃袋を直撃しますよ!


どうですか、このバラエティーに富んだ3企画。
新連載に関する告知や情報は、随時ジセダイTwitterFacebookはもちろん、企画編集担当・今井平林のTwitter、広報・築地落合のTwitterでもお知らせしていきますので、
チェックをお願いします!


それでは、明日7/1(火)の連載開始を楽しみにお待ちください!

広報

築地教介

印刷営業から戦う出版社へ ライブ狂いのアクティブ広報

築地教介

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星海社広報担当。
1977年11月17日生まれ、O型。東京都八王子市出身。立教大学社会学部産業関係学科を卒業後、凸版印刷株式会社に入社。凸版印刷へ入社以来13年間、出版社を得意先とする営業を経験。数多くの編集者に刺激を受ける。出版というフィールドで躍動する夢を実現させるため、ミニマムな組織で大胆に戦う星海社に、2014年4月、合流。音と映像をこよなく愛し、インディーズ、メジャーを問わず、全国のライブハウスを今も駆け巡る。好きな言葉は「疾風勁草」。

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