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ようこそジセダイへ!混沌と変革に満ちたこの時代、あなたは、何と闘いますか?ジセダイとは?

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今日の編集部

星海社ジセダイ編集部の日々の活動を、写真1枚×コメント1行でレポート!

2018年01月16日 更新
本日は、第158回芥川賞・直木賞が決定されますね。裏番組で星海社FICTIONS新人賞の座談会が行われるという噂も。個人的な予想は下記の通り。 芥川賞......前田司郎さん「愛が挟み撃ち」(『文學界』12月号)直木賞......門井慶喜さん『銀河鉄道の父』(講談社) とくに根拠はありません。なんとなく。『デザインのひきだし』編集長の津田淳子さんと大日本タイポ組合の塚田哲也さんによる「本文用紙と書体で予想する芥川賞&直木賞」が今回で最終章とのこと。「作品を読まずに予想ができるのか?」と思えど、意...

稀代の天才ラッパー・2パックの最新自伝劇映画『オール・アイズ・オン・ミー』を観てから、2パック熱が再燃してしまった。時の米副大統領が演説で引用するぐらいポエミーで深い(深すぎて意味不明な時も)2パックの詞。丸屋九兵衛さんの『2パックの決めセリフ』に厳選されてます。テンション上がるのでオススメです。

星海社はいま「編集者」を募集してます。ここ数年で顕著になっていますが、出版に限らずあらゆるジャンルで働く人が、以前よりも格段に「編集者」を求めていますよね。星海社の「編集者」は、創業からいまのいままでずーっと「なんでも手がけてよい編集者」です。僕は「編集者」ではなく宣伝担当ですが、僕も編集担当をさせてくれたりする会社です。「なんでもやっていい」は「なにかやりたいこと」がないと逆につらい。よく弊社・太田が言っていますし、僕もそう思います。ここにハードルの高さを感じている人が実は多いのかもしれません...
昨年刊行した"未来を生み出す偉人"ジョン・ハンケのはじめての自伝(これが原典)『ジョン・ハンケ 世界をめぐる冒険 グーグルアースからイングレス、そしてポケモンGOへ』。いま、本書にまつわる鼎談企画を準備中。どんな方々が登場するのか、乞うご期待! あらためて、本書に寄せて頂いた錚々たる方々のコメントを。 私が「2001年宇宙の旅」を観て、それまでのモロトフ・カクテル・エンジニアリング(笑)から、コンピュータ・サイエンスへ、21歳にして人生の舵を大きく切った1968年の2年前、私が学生運動で逮捕され...

一等地ワゴン!

築地教介
2018年01月09日 更新

名だたる企業の人事として辣腕を振るった曽和利光氏による新著、『悪人の作った会社はなぜ伸びるのか? 人事のプロによる逆説のマネジメント』(星海社新書)。紀伊国屋新宿本店さん、発売直後に1F新書新刊コーナーに置いて頂き、年が明けたらなんとお店正面のワゴンに!(一等地!)ありがとうございます。 本書編集副担当・丸茂(@seikaisha_maru)妙にリアリティのある本書紹介ブログを読みつつ、ぜひ本書を! *店舗写真は撮影許可済み