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星海社新書

東大生が教える「戦争の終わり方」の歴史

東大カルペ・ディエム 監修・西岡壱誠
2023年10月24日 更新
『東大生が教える「戦争の終わり方」の歴史』東大カルペ・ディエム

内容紹介

歴史上の「戦争の終わり方」を東大生が徹底リサーチ!


世界史上、数多くの戦争が行われてきましたが、その後の世界を大きく左右したのは戦争の過程よりもその「終わり方」です。東大生チーム「東大カルペ・ディエム」が戦争の歴史を調べ上げた結果わかったのは、「戦争は敵の軍隊を倒せば終わる、とは限らない(ここ傍点)」ということでした。本書では、戦争の終わり方を「軍隊の勝利・敗北」「領土の占領や戦力の枯渇」「宗教問題が関わり、長期化したり特徴的な終わり方になった」「両者の妥協によって終わった」「複数国が関わって複雑化した」の5つのパターンに分類し、31の戦争の終わり方がその後の世界に与えた影響をまとめました。今現在も続いている戦争を考える一助となれば幸いです。

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書籍情報

タイトル東大生が教える「戦争の終わり方」の歴史
著者東大カルペ・ディエム 監修・西岡壱誠
ISBN978-4-06-533606-9
発売日2023年10月24日
定価1,150円(税別)
amazon.co.jpで詳細を見る

著者紹介

東大カルペ・ディエム

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2020年6月に西岡壱誠を代表として、多くの「逆転合格」した現役東大生によって結成され、教育業界の革新のために活動している。東大生300人以上を調査して多くの画期的な勉強法を創出した。漫画『ドラゴン桜2』(講談社)の編集などを務めるほか、「リアルドラゴン桜プロジェクト」と題した教育プログラムを中心に全国20校以上でワークショップや講演会を実施。年間1000人以上の学生に勉強法を教えている。

監修・西岡壱誠

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1996年生まれ。偏差値35から東大を目指すも2浪し、3年目から勉強法を見直して偏差値70、東大模試で全国4位となり東大合格を果たす。東大入学後、『ドラゴン桜2』(講談社)の編集、TBSドラマ日曜劇場「ドラゴン桜」の脚本監修を担当。『「読む力」と「地頭力」がいっきに身につく 東大読書』(東洋経済新報社)など著書多数。


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