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お知らせ

【吉岡秀典さんのブックデザインが「朝日新聞」と「デザインのひきだし」で評判に!】

2012年02月22日 更新

星海社新書のブックデザインが、今朝の朝日新聞で紹介されました!!

「なぜ今〝活字ばかりでゴチック〟の装丁なのか」という文化面の記事です。

『暇と退屈の論理学』(装丁・鈴木成一)

『中国化する日本』

『これからの「正義」の話をしよう』(装丁・水戸部功)

とともに、吉岡秀典さんがブックデザインを手がけた2冊

武器としての決断思考』(通称、ブキケツ)

僕はきみたちに武器を配りたい』(通称、ボクブキ)

が紹介されています!

そしてそして、今発売中の『デザインのひきだし』(グラフィック社/編集は津田淳子さん!)です。

特集「2011年 ベスト・ブックデザインはこれだ」のなかで、

雑誌『アイデア』編集長の室賀清徳さんが、

星海社新書の装丁を2011年のベスト10に選んでくれました!

本当にありがとうございます! 

 

星海社新書の装丁については、この日記記事を!

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