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HOME > 星海社新書 > 自分のデータは自分で使う マイビッグデータの衝撃

星海社新書

自分のデータは自分で使う マイビッグデータの衝撃

酒井崇匡 
2015年07月17日 更新
『自分のデータは自分で使う マイビッグデータの衝撃』酒井崇匡
<自分のデータは自分で使う マイビッグデータの衝撃>のPOP

内容紹介

誰も知らなかった「自分」に直面する、わたしたち
遺伝子検査、ウェアラブル端末、ライフログ、IoT、AI……いま、わたしたちの生活に新しいテクノロジーが浸透しつつあります。人類史上、これほど膨大な「自分の情報」=「マイビッグデータ」を手に入れた人は誰もいませんでした。初めて触れるそれらのデータは、新たな発見をもたらし、人びとの生活を次の次元へと導きます。本書では、そんなマイビッグデータが生活者の意識や価値観にどんな変化をもたらすのか、わたしたちの生活に寄り添うかたちで一緒に思考していきます。生活者意識の変化を日夜研究している立場として、「できること(=技術)」発想ではなく、「やりたいこと(=生活者の欲求・価値観)」発想で未来予測を試みます。

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書籍情報

タイトル自分のデータは自分で使う マイビッグデータの衝撃
著者酒井崇匡 
ISBN978-4-06-138574-0
発売日2015年07月23日
定価840円(税別)
amazon.co.jpで詳細を見る

著者紹介

酒井崇匡

酒井崇匡

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博報堂生活総合研究所 研究員
1982年千葉県生まれ。2005年早稲田大学政治経済学部卒業、同年、博報堂入社。マーケティングプラナーとして、教育、通信、外食、自動車、エンターテインメントなど諸分野でのブランディング、商品開発、コミュニケーションプラニングに従事。2008年より博報堂教育コミュニケーション推進室に参加。2012年より現職。遺伝子検査を行った結果、見知らぬアメリカ人から「よう兄弟!」と連絡がきたり、ウェアラブル端末を付けて婚活パーティーに行ってひどい目にあったりと、ドラマチックな執筆生活の末に書き上げたデビュー作が本書。休みの日は、料理をしたり、海中写真を撮影したり。


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