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星海社新書

キャラクターメーカー 6つの理論とワークショップで学ぶ「つくり方」

大塚英志 
2014年02月24日 更新
『キャラクターメーカー 6つの理論とワークショップで学ぶ「つくり方」』大塚英志
<キャラクターメーカー 6つの理論とワークショップで学ぶ「つくり方」>のPOP

内容紹介

この本であなたは独創的なキャラクターを強制的に創らされる
属性の組み合わせなんかサイコロで決めてしまえ。主人公は自発的でなく受け身の人間だ。感情移入させるのは主人公にではなくバディーにさせろ。敵役は悪人ではなく主人公のダークサイドだ。ライナスの毛布からキャラクターをつくる。誰も語らなかったほんとうのキャラクターの本質と創り方。

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書籍情報

タイトルキャラクターメーカー 6つの理論とワークショップで学ぶ「つくり方」
著者大塚英志 
ISBN978-4-06-138548-1
発売日2014年02月25日
定価840円(税別)
amazon.co.jpで詳細を見る

著者紹介

大塚英志

大塚英志

まんが原作者。批評家。国際日本文化研究センター教授。東京大学大学院情報学環 特任教授。
1958年東京都生まれ。筑波大学卒。80年代を徳間書店、白夜書房、角川書店で編集者として活動。詳細は『「おたく」の精神史』、「二階の住人とその時代」(『熱風』連載中)を参照。まんが原作者としての著作に、『多重人格探偵サイコ』『アンラッキーヤングメン』、批評家としては、文学・民俗学・政治についての著書多数。本書に関連する批評として『物語消費論改』『物語消滅論』がある。


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