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HOME > ジセダイ > お知らせ > 【丸の内で「働き方」トークイベント】「働き方」を考えることは、幸せのかたちを考えることだ【11月15日木曜】

お知らせ

【丸の内で「働き方」トークイベント】「働き方」を考えることは、幸せのかたちを考えることだ【11月15日木曜】

2012年10月18日 更新

小倉広×木暮太一×ジョン・キム
「働き方」を考えることは、
幸せのかたちを考えることだ

  
 

 僕たちは、いつまでこんな働き方を
 続けなければならないのだろうか……。

 シャープやNECの大リストラの嵐が終わったとしても
 僕たちの働き方に、明るい兆しはいっこうに見えてこない。

 いったいなぜ、社会が豊かになっても、働き方は貧しいままなのか?
 いったいなぜ、夜に家族そろって食事をすることすらできないのか?
 いったいなぜ、仕事の合間に生活するような人生を送らなければならないのか?
 いったいなぜ、ビジネスの成功者が人生の成功者のような顔をしているのか?

 何かがおかしいのはわかっている。
 でもだからといって、どうしたらいいのかわからない。

 「僕たちは、どうすれば幸せになれるのか」

 僕たちの世代は、この問いについて、そろそろ本気で考えないといけない。
 今のままで幸せになれるとは、到底思えない。
 親の世代のやり方・価値観は、
 親の世代を幸せにするものでしかないからだ。

 僕たちは、自分の頭で考え、
 自分の方法を見つけていこうじゃないか。

  『僕はこうして、苦しい働き方から抜け出した。』(小倉広・著/WAVE出版)
  『僕たちはいつまでこんな働き方を続けるのか?』(木暮太一・著/星海社新書)
  『媚びない人生』(ジョンキム・著/ダイヤモンド社

 今年、2012年に発売し、「働き方」「生き方」を見つめ直すきっかけを与えてくれた
 3冊のベストセラーの著者が一堂に会し、200名の参加者とともに
「僕たちは、どうすれば幸せになれるのか」という問いに、真っ正面から答えていきます。

 一夜限りのスペシャル・トークイベント、開催!!
 今の「働き方」や「生き方」に疑問を感じている方、必聴です。
 

【開催概要】
日時  :2012年11月15日(木)19時開演(18時45分会場、21時終演)
場所  :東京 丸の内コンファレンススクエアM+
http://www.marunouchi-hc.jp/emplus/index.html
参加費 :2,500円(当日、受付にて現金でお支払いください)
参加方法:下記のfacebookページにて「参加」の表明をお願いします。当日、確認いたします。
facebookに登録されていない方は以下のサイトからお申し込みください。

定員  :200名
主催  :マトマ出版
協力  :星海社、ダイヤモンド社、WAVE出版


【講師紹介】
◆ 小倉広
経営コンサルタント、ビジネス書作家、小倉広「人間塾」塾長、株式会社フェイスホールディングス代表取締役。
大学卒業後、株式会社リクルート入社。事業企画室、編集部、組織人事コンサルティング室課長を経て2003年より現職。多くの企業の組織づくり、人材育成を支援する。4万8千人の読者を持つ人気メールマガジン「人と組織の悩みコラム」毎営業日配信中。
「リーダーシップとは生き様そのものである」との考えから、人間力向上のための小倉広「人間塾」を主宰。塾長として東洋哲学の啓蒙活動を行っている。
また、「33歳からのルール」(明日香出版社)「30代 で伸びる人、30代で終わる人」(PHP研究所)などを通じて、悩める30代を救うメンターとしても知られている。
著書『任せる技術』『やりきる技術』(共に日本経済新聞出版社)「自分でやった方が早い病」(星海社新書)「僕はこうして苦しい働き方から抜け出した」(WAVE出版)など20冊以上。また、6冊の著作が韓国、台湾、香港などで翻訳販売されている。



◆ ジョン・キム(John Kim)
慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科特任准教授。韓国生まれ。日本に国費留学。米インディアナ大学博士課程単位取得退学。中央大学博士号取得(総合政策博士)。
2004年より、慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構助教授、2009年より現職。英オックスフォード大学客員上席研究員、ドイツ連邦防衛大学研究員(ポスドク)、ハーバード大学法科大学院visiting scholar等を歴任。
アジア、アメリカ、ヨーロッパ等、3 大陸5 ヵ国を渡り歩いた経験から生まれた独自の哲学と生き方論が支持を集める。本書は、著者が家族同様に大切な存在と考えるゼミ生の卒業へのはなむけとして毎年語っている、キムゼミ最終講義『贈る言葉』が原点となっている。この『贈る言葉』とは、将来に対する漠然とした不安を抱くゼミ生達が、今この瞬間から内面的な革命を起こし、人生を支える真の自由を手に入れるための考え方や行動指針を提示したものである。


◆ 木暮太一
経済入門書作家、経済ジャーナリスト
『今までで一番やさしい経済の教科書』(ダイヤモンド社
『学校で教えてくれない「分かりやすい説明」のルール』(光文社新書)
『僕たちはいつまでこんな働き方を続けるのか?』(星海社新書)
など著書多数、累計80万部。
慶應義塾大学 経済学部を卒業後、富士フイルム、サイバーエージェント、リクルートを経て独立。
サイバーエージェントにて、子会社アメーバブックスの事業責任者として、「渋谷ではたらく社長の告白」、「実録鬼嫁日記」(フジテレビドラマ化)など数々の書籍を大ヒットさせる。リクルートでは、ベンチャーキャピタル部門にてネットベンチャー向けの投資を担当し、社内のネットビジネス強化に貢献する。
学生時代から難しいことを簡単に説明することに定評があり、大学時代に自作で作った経済学の解説本が学内で爆発的にヒット。現在も経済学部の必読書としてロングセラーに。相手の目線に立った話し方・伝え方が、「実務経験者ならでは」と各方面から高評を博し、現在では、企業・大学・団体向けに多くの講演活動を行っている。

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