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HOME > スペシャル > ミリオンセラータイトルズ

ミリオンセラータイトルズ

ミリオンセラー『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』を生み出し、「タイトルには1億円の価値がある」と豪語する星海社新書編集長・柿内芳文が、思いつきからマジ企画まで、毎日渾身の「ミリオンセラータイトル」を発表します!

ミリオンセラータイトルズ

バイアスを知るだけで
人生は変わる

心理学の「バイアス」だけを扱った本をつくりたい。たとえば「認知的不協和」を知っているだけで、人間関係のトラブルの6割は解消する気がする。

ミリオンセラータイトルズ

言うだけ番長

本のタイトルにいいね!

ミリオンセラータイトルズ

OVER80歳の
「学問のススメ」

80歳を超えた学問の大御所たち5人に、20年ぶりに大学で教鞭をとってもらう。いまの大学生に向けて話すのは、「学びとは何か」。生涯を学問に費やしてきた人間が、最後に語ることとは……?

ミリオンセラータイトルズ

アイデア本100冊の結論

「アイデアとは、既存の要素の組み合わせ以外の何物でもない」という名著『アイデアのつくり方』(阪急コミュニケーションズ)のなかの有名な定義があるが、これは本当なのだろうか? これ以上の定義を生み出すことはできないのだろうか? 誰かに世の中にあるアイデア本を100冊、集中して読んでもらって、そこに書かれていることをまとめつつ、新たな定義づけに挑戦してもらいたい。

ミリオンセラータイトルズ

「企画」がアイデアを殺す

いま話題の本『小さく賭けろ!』(日経BP社)を読んで思ったことをタイトルにしてみた。世間で「企画」はやたら礼賛されるが、逆に企画という概念自体がアイデアを殺している面も大いにあると思う。たしかに、しっかりしたアイデアをもとに動き出すことができれば理想だが、自分自身の経験を振り返っても、最初は「こんなアイデアで動き出して大丈夫かな?」と不安に思ってはじめたものが、化学反応や偶然のつながりによって、成熟したアイデア(=企画)に育っていくことがよくあった。というより、そういうのばっか。

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