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新刊140文字レビュー

教養としてのゲーム史

多根清史
2011年10月11日 更新
ファミコンからはじまり、ゲームの進化と共に育ってきた私はとても楽しく読むことができたけど、これ教養になるのか?情報が多すぎるいまのゲームよりも、ファミコンが面白いと感じるのは、みたてがうまく使われていたからだったのか…。#jisedai
タイトル教養としてのゲーム史
著者多根清史
出版社筑摩書房(ちくま新書)
発売日2011年10月11日
定価777円
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