• ジセダイとは
  • サイトマップ
ジセダイとつながろう!

ようこそジセダイへ!混沌と変革に満ちたこの時代、あなたは、何と闘いますか?ジセダイとは?

  • Home
  • スペシャル
  • 連載
  • イベント
  • 新人賞
  • 星海社新書
  • ジセダイ編集部
  • twitter
  • Facebook
  • RSS
  • youtube
  • SlideShare

HOME > ジセダイ > お知らせ

お知らせ

連載「ジセダイ総研」にて、記事を更新しました。

 

玉突きゲームのアジア外交 日本は中国の「踏み絵外交」に屈しない

フリージャーナリスト・高口康太


「友好か、敵対か」と踏み絵を迫る中国、その外交方針は“帝国”の時代に先祖返りしたかのようだ。中国の新たな動きは他国へと連鎖し、玉突きのように影響を拡大していく。今、アジア外交の構造は大きく変化しようとしている。 オーストラリアと日本の接近に、中国は神経を尖らせており、これによってベトナムは南シナ海をめぐる中国の圧力から一旦解放された。 韓国は積極的に中国に接近し、対して、中国と溝ができつつある北朝鮮は、日本との関係改善に望みをかけている。台湾は、韓国に先を越されたことに焦り、対中関係を進めようとしている。 対中関係が悪化している北朝鮮は、日本との関係改善に望みを託し、韓国が神経を尖らせている......つづく


連載「ジセダイ総研」にて、記事を更新しました。

 

「草食恐竜」なんていない? 古生物学から見る、科学報道の不確性

サイエンスライター・土屋健

 

先日、「世界最大の恐竜化石発見」のニュースが各メディアで一斉に報じられた。しかし、この報道は根拠の非常に薄弱なものだった。実は「草食恐竜」や「毛の生えたティラノサウルスの復元図」など、古生物学に限って言っても、不正確な科学報道は多いのだ。このような不正確な報道が相次ぐ背景には、ソースとなるべき通信社が配信した記事を、専門家ではない記者たちが、そのまま孫引きしていくという、マスメディアの構造的問題がある…つづく


エディターズダイアリー「民事訴訟最強入門!『弁護士が勝つために考えていること』、もうすぐ発売!」(編集担当・山中武)を更新しました。

 

突然ですが皆さん、訴えようと思ったことはありますか? もしくは訴えられそうになったことはありますか? twitterをはじめ、facebookやLINEなど、コミュニケーションがインターネットの発達とともに身の回りから世界へ発信されるようになった結果、かつての生活からは想像もつかないようなトラブルが発生するような世の中になってしまいました。記憶に新しい炎上事件なんかも多いのではないでしょうか……つづく

 

星海社新書7月刊、木山泰嗣『弁護士が勝つために考えていること』の新刊情報を掲載し、試し読みを開始しました。


『弁護士が勝つために考えていること』-星海社新書




星海社新書7月刊、中川 淳一郎『夢、死ね! 若者を殺す「自己実現」という嘘』の新刊情報を掲載し、試し読みを開始しました。

 

『夢、死ね! 若者を殺す「自己実現」という嘘』-星海社新書