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お知らせ

連載「ゆかいなお役所ごはん」にて、記事を更新しました。

 

その2:文京区役所職員食堂 東京ドームの見える食堂でこだわりランチを食べる! 

イラストレーター・くらふと

 

 お役所の職員食堂でごはんを食べよう!おいしくごはんをいただきながら、看板メニューや独自の取り組みについてお話をうかがえば、「お役所」の硬いイメージもあら不思議……あっという間にゆかいなものに。新鋭・くらふとが贈る、新感覚グルメまんが!今回は、文京区役所の職員食堂をお届けします。 


連載「ジセダイ総研」にて、記事を更新しました。

 

『親世代から続く「3K」の呪縛と、女性に「5K」を求める男性たち。若者の結婚観から婚姻率改善策を考える』

北条かや

 

東京都議会で質問中の女性議員に対し、「早く結婚したほうがいいんじゃないか」とヤジが飛んだ問題は記憶に新しい。誰もが「結婚すること」が大前提で、それ以外の選択肢は考えなくて良いという社会であったのであれば、この問題はここまで大きくならなかったであろう。

男性の生涯未婚率が30年前の8倍にまでなった現代の日本。その裏側には、単に「若者にその気がないから」では済ますことのできない、構造的な問題が発生している。

「結婚・家庭・子供」からなる「幸せの3K」を幸せの理想型とする親世代。「旦那の年収600万以上」という高望みを当然のように持ち続ける多くの女性。「可愛い・賢い・家庭的・軽い(体重)・経済力」の5Kを女性に求め、理想の人を探す男性……。それぞれが現実を見ていないこの状況では、婚姻率の低下に歯止めをかけることなどできはしない……つづく

 

 

 

「ニッポンのスタートアップ」第7回、更新しました。

 

「ムスリムにとって、本当に役に立つサービスを作りたい」 islamap佐藤智陽社長の語る、理念と未来

3年後に再会すること(例え路頭に迷っても)を約束して行う、未来アポ付き取材コンテンツの「日本のスタートアップ」インタビュー。今と未来、線でつながる行動の歴史! ここが挑戦の最前線!

戒律を持つムスリムでも食べられる料理──ハラルフードを提供するレストランの検索サービスislamap この個性的なサービスを開発しているislamapの佐藤智陽社長は、なんと早稲田大学の3年生。しかも、会社を立ち上げたのは2年生のときだというから驚きだ。 そのサービスは、いかなる理念に支えられているのか? 「よりよい未来」を作るべく奮闘する若き社長が、『ジセダイ』に登場──!

連載「ジセダイ総研」にて、記事を更新しました。

 

『「社会のセキュリティホール」──「パソコン遠隔操作ウイルス事件」から見えた、我々の社会の弱点』

さやわか 

2012年に発生し、大きな耳目を集めたいわゆる「パソコン遠隔操作ウイルス事件」。この事件においては、相次ぐ誤認逮捕など警察が翻弄されたことに加え、片山祐輔被告本人に最大の関心が寄せられた。 しかし、片山祐輔被告本人についてではなく、事件の本質について考えられるべきであろう……つづく

 

連載3企画がスタートしました!

 


各分野の若手専門家による、「専門家ならでは視点」からの、「事実」に基いた、「論点の明確な記事」の執筆。諸問題に関する「議論の始点」を供給するシンクタンクを、ここに設立します。初回は、フリージャーナリスト・高口康太による『中国版「テロとの戦い」、ウイグル問題は日本にも影響を及ぼす』

 

 


ガラパゴス化しているのは、日本だけじゃない。 アジア各国のIT事情はまるで闇鍋で、だからこそ面白い。 この道12年の山谷剛史が、ITから見たアジアの真の姿──!第1回は、『貧乏ITライター、中国のスラムに住む(昆明・城中村)』

 

 

お役所の職員食堂でごはんを食べよう!おいしくごはんをいただきながら、看板メニューや独自の取り組みについてお話をうかがえば、「お役所」の硬いイメージもあら不思議……あっという間にゆかいなものに。その1は、『港区役所職員食堂 東京タワーの目の前で健康推進ランチを食べる!』

 

更新情報は随時公開致します!