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お知らせ

連載「ゆかいなお役所ごはん」にて、記事を更新しました。

 

その5:東京都庁第一本庁舎食堂 32階の大食堂で美味しい日替わりメニューを食べる!

イラストレーター/くらふと


お役所の職員食堂でごはんを食べよう!
おいしくごはんをいただきながら、看板メニューや独自の取り組みについてお話をうかがえば、「お役所」の硬いイメージもあら不思議......あっという間にゆかいなものに。
新鋭・くらふとが贈る、新感覚グルメまんが!

今回は、東京都庁第一本庁舎32階の大食堂にお邪魔します。こちらに入られている業者さんのうちひとつは、なんとあのトンカツ屋さん!

ゆかいなグルメ漫画、はじまりはじまり〜!!

 


連載「アジアIT闇鍋紀行」にて、記事を更新しました。

 

第5回:中国ライター、取材中に軟禁される

山谷剛史

 

この道12年のアジア専門ITライター・山谷剛史が、思い出とともにアジアの変化を語る本連載。今回は、深センのケータイ市場が舞台。取材中に軟禁されてしまった山谷青年の、脱出のための秘策とは!?

 

エディターズダイアリーを更新しました。

 

新書のタイトルはいかにして決定に至っているか―星海社新書『夢、死ね!』の場合

今井雄紀

 

好評発売中の『夢、死ね! 若者を殺す「自己実現」という嘘』(中川 淳一郎)。いかにそのタイトルが付けられたのかー。

(以下、記事冒頭)

『夢、死ね!』は、たくさんの人に「どうしてこのタイトルになったの?」と聴いて頂きます。

いい機会なので、「新書編集者はどうやってタイトルを決めているのか?」について、

書いてみようと思います……つづく

 

連載「ジセダイ総研」にて、記事を更新しました。

 

家族が納得できる娯楽」としてのゲーム 『妖怪ウォッチ』成功の理由に迫る

さやわか

 

ゲームを皮切りに、社会現象となっている「妖怪ウォッチ」。

「妖怪ウォッチ」は、なぜ社会現象になったのか? そこには、開発者側の緻密な計算があった。

「ポケモン」以来の「集めゲー」の伝統を受け継ぎつつ、「日常との地続き感」をより一層強化したものとなっている。また、ゲーム内に社会道徳の要素を盛り込むことで、親にとっても受け容れやすいものとなっているのだ。

「ゲームはPTAの敵」と長らく言われてきた。「妖怪ウォッチ」は、ゲームとしての面白さを追求しつつ、「家族が納得できる娯楽」をつくりあげることで、同時にその壁も乗り越えたのだ。

 

ジセダイサイトの改善のため、皆様からのアンケート実施を開始しました。ご意見伺えましたら幸いです。

 

アンケートフォームはこちらです。

https://docs.google.com/forms/d/1xG9g-QW-uwVEAGt7GmRHdP8D6OnnH70XZmWt-1Uilrw/viewform

 

また、ジセダイサイトのトップ部分「重要なお知らせ」からもアクセス頂けます。

 

何卒よろしくお願い致します。