• ジセダイとは
  • サイトマップ
ジセダイとつながろう!

ようこそジセダイへ!混沌と変革に満ちたこの時代、あなたは、何と闘いますか?ジセダイとは?

  • Home
  • スペシャル
  • 連載
  • イベント
  • 新人賞
  • 星海社新書
  • ジセダイ編集部
  • twitter
  • Facebook
  • RSS
  • youtube
  • Ustream
  • SlideShare

HOME > ジセダイ編集部 > 今日の編集部 > 京都小説はもう古い?

今日の編集部

京都小説はもう古い?

平林緑萌
2016年11月21日 更新

三省堂書店神保町本店さんで、鬼才・前野ひろみち氏のデビュー作『ランボー怒りの改新』が、同作に帯コメントを寄せてくださった森見登美彦氏の最新作『夜行』と並んで大展開されています。
「京都小説はもう古い?」という挑発的なPOPがついていますが、登美彦氏の新刊とこれを並べるのは......。
とにかくすごい冊数が展開されていますので、これを見たみなさんは保護しに行ってあげてください(ついでに気が向いたら『夜行』も買うとなおよし)。担当編集者からのお願いでした。

エディター

平林緑萌

雑誌、小説、ノンフィクション……釣り竿片手になんでも作る!

平林緑萌

ツイッターを見る

星海社エディター。
1982年奈良県生まれ。立命館大学大学院文学研究科博士前期課程修了。書店勤務・版元営業を経て編集者に。2010年7月、星海社に合流。歴史と古典に学ぶ保守派。趣味は釣りと料理。忙しいと釣りに行けないので、深夜に寂しく包丁を研いでいる。

今日の編集部

投稿者