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エディターズダイアリー

【緊急告知】ジセダイの若者の話をしよう【先着80名】

柿内芳文
2011年10月22日 更新

来週25日(火曜)の夜に、

三省堂書店神保町本店にてトークイベントを行います!

 

開場:18時

開演:18時半

会場:三省堂書店神保町本店8階特設会場

 

※お申し込みは、三省堂宛に電話にて

三省堂神保町本店:03-3233-3312(代)

※参加資格は、

『武器としての決断思考』(星海社)

『僕は君たちに武器を配りたい』(講談社)

『20代でムダな失敗をしないための逆転思考』(日本経済新聞出版社)

の中のいずれかを購入、または予約された方

※三省堂イベントページ

http://www.books-sanseido.co.jp/blog/jinbocho/

  

内容は、以下3名の鼎談「ジセダイの若者の話をしよう」になります!

瀧本哲史

京都大学客員准教授、エンジェル投資家。

東京大学法学部を卒業後、大学院をスキップして直ちに助手に採用されるも、自分の人生を自分で決断できるような生き方を追求するという観点から、マッキンゼーに転職。3年で独立し、企業の再建などを手がける。京都大学では「意思決定論」「起業論」「交渉論」の授業を担当し、人気授業になっている。NPO法人全日本ディベート連盟代表理事。

柿内芳文

星海社シニアエディター、星海社新書編集長。

新卒で光文社に入社し、『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』『99.9%は仮説』『若者はなぜ3年で辞めるのか?』『非属の才能』(すべて光文社新書)な ど、自分と同世代以下に向けて、メッセージ性が強く、かつ読みやすさにとことんこだわった本を作り続ける。2010年春に杉原幹之助・太田克史の両氏と出会い、「星海社で共に戦おう」と誘われ、3カ月悩んだ末に移籍を決断。星海社でも「新書」をベースキャンプとしながら、出版界の「高み」への登攀を目指す。新書編集歴9年の新書バカ。新書こそがノンフィションの完成形であると信じて疑わない。尊敬する編集者は、戦後最大の出版プロデューサー・神吉晴夫。 好きな言葉は、「俺は有名人と称する男のおこぼれは頂かぬ、むしろ無名の人を有名に仕あげて見せる」(神吉晴夫『カッパ大将』より)。

上田渉

株式会社オトバンク代表取締役社長。1980 年神奈川生まれ。東京大学経済学部経営学科中退。在学中から複数のNPO の立ち上げ・IT 企業の経営を経て、2004 年にオトバンクを創業し、現職。 私立名門中学に入学したが、挫折し落ちこぼれる。高校3 年生の時には全国模試での偏差値が30、教師からも見放されたが、音声を活用した勉強法を駆使し、2 浪の後、東京大学に合格。 緑内障で失明していた祖父の影響で、目の不自由な人のためにもなる仕事をやりたいと強く思うようになる。自身が受験時代の勉強法として活用した音声学習をヒントに、あらゆるジャンルを取り扱うオーディオブック事業会社として、オトバンクを創業した。現在オトバンクは日本最大のオーディオブック事業者として拡大を続けている。著書に『ノマド出張仕事術』(実業之日本社)、『勉強革命!』(マガジンハウス)、『脳が良くなる耳勉強法』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)がある。

 

ぜひお越しください!

 

 

 

星海社新書 初代編集長

柿内芳文

さおだけの1発屋じゃ終われない

柿内芳文

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星海社新書OB。
新卒で光文社に入社し、『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』『99.9%は仮説』『若者はなぜ3年で辞めるのか?』『非属の才能』(すべて光文社新書)など、自分と同世代以下に向けて、メッセージ性が強く、かつ読みやすさにとことんこだわった本を作り続ける。2010年春に杉原幹之助・太田克史の両氏と出会い、「星海社で共に戦おう」と誘われ、3カ月悩んだ末に移籍を決断。星海社でも「新書」をベースキャンプとしながら、出版界の「高み」への登攀を目指す。新書編集歴9年の新書バカ。新書こそがノンフィクションの完成形であると信じて疑わない。尊敬する編集者は、戦後最大の出版プロデューサー・神吉晴夫。好きな言葉は、「俺は有名人と称する男のおこぼれは頂かぬ、むしろ無名の人を有名に仕あげて見せる」(神吉晴夫『カッパ大将』より)。

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