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ようこそジセダイへ!混沌と変革に満ちたこの時代、あなたは、何と闘いますか?ジセダイとは?

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エディターズダイアリー

ジセダイエディターたちの、日々の動きがわかるブログです。編集者としての活動報告とともに、日々何を考え、何を生み出そうとしているのかを隠すことなく披露していきます。

2013年10月22日 更新
日曜日、情熱大陸でAKB48の大島優子さんを見ました。   番組内で紹介されていたのですが、 「 同じように努力したら誰でも大島優子になれるだろうか? 」 という質問に対して、 「なれますね。ただし、 同じ努力は簡単にはできないと思うけど。」  と即答されたそうです。   僕は思いました。「うそつくな」と。   「自分は決して才能だけでやってきたわけじゃない(むしろなかった)」 「人の何倍も努力した」 「(後輩に向けて)だからみんながんばれ!」 という...

 2011年9月21日、台風15号が関東に上陸したその日に、星海社新書は創刊、走りはじめました。「武器としての教養」を10代・20代のジセダイたちにくばることで、自らの力で未来を切り開こうとする前向きな人間がひとりでも増えることを信じて——。

2013年09月26日 更新
  最近よく、冷蔵庫の中で卵が割れている。 6個あると、2つぐらい割れている。   冷蔵庫に入れる前にヒビが入って割れているのではと疑ったこともある。 スーパーの袋に入れて持って帰っているのがよくないのかなと思い、 ダンボールをもらって持って帰ったこともある。 しかし、そこまでやっても、問題は解決しなかった。 僕の買った卵は、何度も何度も自殺を繰り返した。   かつて実家に10羽ぐらいのこじんまりとした養鶏場があり、 僕はニワトリたちがせっせと産んでくれる、産みた...
突然ですが、星海社はお菓子食べ放題!(←もうすぐ採用するっぽいのでアピール!)  庶務の石田さんが、常に糖分補給ができるよう、また、いつでも簡単なおもてなしができるように、お菓子を買ってストックしておいてくれています。 そんなストックの中にあった「Jack」という森永のお菓子。これがうますぎました。香ばしいアーモンドにソルティーキャラメルがかかって、「塩分も糖分も栄養価も満たしてどうすんねん!」という感じの名菓。     自宅にも供給せねば! と思って近くのコンビ...
本日、星海社新書11月刊『百合のリアル』の装幀打ち合わせを行いました。 今回、デザイナーの吉岡秀典さんにデザインを、写真家の青山裕企さんに写真をお願いしています。   吉岡さんとは、副担当をさせてもらった『中身化する社会』、『ハミだす自分を信じよう』でご一緒したことがあり気心しれた仲なのですが、青山さんとお仕事させて頂くのはほぼ初めて。 イベント等でご挨拶させて頂いたことはあるものの、それなりに緊張して、仕事場にお伺いしました。   「お邪魔します」と言って、靴を抜いで仕事場...