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HOME > ジセダイ編集部 > エディターズダイアリー > 【東京スカイツリー】向こう半年は行きたくないけど、この3店舗ならひと月後に行きたい

エディターズダイアリー

【東京スカイツリー】向こう半年は行きたくないけど、この3店舗ならひと月後に行きたい

今井雄紀
2012年06月05日 更新

こんばんは。リア充エディター、今井雄紀です。 

ジセダイ編集部は、校了前で大変なことになっています。
昼は暑く夜寒い、といった気候が続いていたりもするし、
みんなの体調がちょっと心配な今日このごろです。
みなさんも、ご自愛くださいね。

さて、今日はブログらしく、またリア充らしく、話題のスポットの話を。
土日に滋賀県から母親(50)が来ていたので、
東京スカイツリー(入場チケットがないため見るだけ)および、
その城下町となるソラマチに行ってきました。


 

まあ、当たり前なんですがすごい人出で、

そんなに道も広くないので、まず2人一緒にいるのが大変。
明らかに手を繋いだ方が効率いい状況に自動的に陥るので、
気になる人と行くといいと思います。

そんな感じなので、向こう半年はできれば行きたくないぐらいなんですが、
後から調べて、おもしろそうなお店がいくつかあるのを知ったので紹介します。
この辺の店に行くためならひと月後に行ってもいい! 
 

[1]元祖食品サンプル屋
創業80年の老舗が日本発祥の「食品サンプル」の新しい魅力を日本中へ、そして世界へ発信します。東京ソラマチ限定商品や、芸術性の高いプレミアム商品、おみやげ品としても喜ばれる小物類、ものづくりの楽しさを手軽に体験できる食品サンプルキット「さんぷるん」など、食品サンプルメーカーならではのユニークで楽しいオリジナル商品が満載。また伝統的な食品サンプルづくりの実演「食品サンプルづくりライブ」も実施します。 

今回一番悔やんでいるのが、ここ。
友達に「食品サンプル店行った?」と言われ、
「試食がいっぱいできる店か。興味ないね」とか思ってたんですけど、全然違います。
食品サンプルってのはあれですよ、洋食屋の店頭ディスプレイとかにあるあれです。

ハムのしおりとか、鯖の塩焼きのキーホルダーとか欲しかった…
次は、必ず。

[2]ご当地ピンズ プラス
ご当地ピンズ(ピンバッジ)と東京を中心としたおみやげなど、観光の記念に残る品々を販売しています。

店の説明短かっ!
でも、ストツーピンズを買いあさっていた世代として、
「ピンズショップ」という業態自体が夢のよう。

[3]戦国魂 天正記
人気の歴史系アイテムが盛りだくさんに揃った戦国グッズの専門店。武将絵や甲冑展示も展開しています。

これも短っ!というか、テンプレ?
とはいえ、『センゴク』好きとしては、グッとくる店のお名前。
リンク先に店の画が何もないので、まだOPENしてないのかもしれませんね…

この3つは行きたかった! 

あとできれば、「そらから これから いってみるから」と、
口癖が韻を踏んでるソラカラちゃんにも会いたかった! 

スカイツリーレポートは以上です。
ぜひ、気になるあの子あの人と出かけてみてください! 

アシスタントエディター

今井雄紀

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今井雄紀

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86年生まれ(早生まれ)。滋賀生まれ滋賀育ち。大学では、京都でロックのイベントをしつつ、マネジメントについてまじめに勉強。就職を機に上京し、新卒でリクルートメディアコミュニケーションズに入社。営業→ディレクターを経験した。「Webと紙の書籍、イベントを組み合わせた新しい出版事業をつくる」という志に共感し、2012年5月、星海社に合流。主な担当企画に『アニメを仕事に!』、『声優魂』、『キャバ嬢の社会学』、『夢、死ね!』、『内定童貞』、『百合のリアル』、『あなたのプレゼンに「まくら」はあるか?』、『サマる技術』など。都内は自転車で移動。好きなチェーン店はコメダとねぎし。尊敬する人物は、小谷正一。

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